魔法使いの嫁 第1話「April showers bring May flowers.」感想

2017年秋アニメです。原作は未読での感想になります。

この世界で生きることを投げ出そうとした15歳の少女、羽鳥チセ。
彼女はオークショニアの誘いに応じ、自分自身を商品とし、 闇の競売会へ出品する。

ヒト為らざる魔法使い、エリアス・エインズワースに500万ポンドの値で買われ、将来の「花嫁」として迎えられたとき、チセに見えていた世界の姿が変わり始める──。
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魔法使いの嫁 第1話感想

いきなり少女の人身売買というへヴィなスタート。外国で放送出来るのかな。
貴重なスレイ・ベガというもので、500万ポンドで落札されちゃいました。

メイドさん?みたいなの居るのに、自分でチセの体洗うとか下心隠せてませんね!まぁこの関係で男なら当然ですが!

妖精みたいな連中、中々怖かったですね。窓を叩いてチセを起こすシーンから既にちょっと凶暴さが出てましたが。

無理矢理洗われたりしても、「家族」って呼ばれた事であっさり懐いちゃいました。今までの環境が酷すぎた模様。

いやー面白かったです。早く2話見たい!
あと、EDが凄い良かったです。1度聞いただけで気に入る事滅多に無いんですが、これはツボに入りました。毎週飛ばさないで聞くだろうなー。

魔法使いの嫁 第1話の感想でした。