干物妹うまるちゃんR 第6話「うまると夢」感想

干物妹うまるちゃんR第6話はきりえちゃん回でした。
水泳の都大会で3位。そういえば水泳やってたんでしたっけ。ほとんど描写無いから忘れてました。

前回の感想はこちらから

干物妹うまるちゃんR 第6話感想

いつもうまるのトコ居るのに、いつ水泳やってんの。部活には入ってないんだっけ?

シルフィンって、何で一人だけ私服通学なんでしょう。着物で行ってもOKとか謎すぎますね。
シルフィンママはアニメでは初登場でしたか。母親が日本人で父親がドイツ人でしたっけ。違ったかな・・・。どういう父親と足して割ったらこうなるん?

イイネ

集中して観察したら擬態見破れるとは・・・。

気配消す技が凄すぎる、もはやゲームのスキルですね。しかし、水泳早くて絵本書けて、うまるの擬態見破れておまけに姿も消せるとか、超ハイスペック。詰め込み過ぎ!

きりえちゃんは当然感づきますよね。ほんと何でうまるちゃんは気付かないんでしょう。

冒頭の方で3月でしたが、もう5月に。進級とか描写無かったし、サザエさん方式でしたっけ。

原作読んだんですけど、ほどよく忘れてます。今回はきりえちゃんの多芸ぶりに驚いた、干物妹うまるちゃんR第6話感想でした。