魔法使いの嫁 第6話「The Faerie Queene.」感想

安定した面白さの魔法使いの嫁の第6話。1話でハードル上がり過ぎて、その後は正直物足りなく感じてました。
でも、そろそろ1話の印象も薄くなったので、期待しすぎず普通に見れてます。

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魔法使いの嫁 第6話感想

アリスだったっけ、フード脱げばちゃんと女に見える。

夫婦の記憶の中で見たクソガキ、見た目変わってませんね。こいつも精霊か何かかな?

エリアスは元精霊だったのかー。精霊にも戻れず、人間にもなれず。

感情とか解らないから、チセ傍においとけば理解出来るようになるかも、とか色々ぶっちゃけてました。
チセの境遇なら懐いてくれるだろ、みたいな事も言ってましたが、その通りになってますね。

唐突に痴女が出てきたぁぁぁぁ。胸の揺れ方、力いれすぎで笑う。

2週間お寝んね中のチセを見に来た、妖精の王と女王。女王だけが良かったなー。この王様ちょっとうざい。

起こして貰わなかったら、あとどの位寝てたんでしょう。

子供作ったらとか言われて、まんざらでもないご様子。マジかよ、あんな骨との子供とか・・・。愛情や家族とかに飢え過ぎですね。

チセ目覚めてメイド精霊ちゃんもニッコリ。久々の登場ですね。この子喋ることは無いのかなー。

色々あった気もしますが、妖精女王の胸が凄すぎて他忘れそうな、魔法使いの嫁第6話感想でした。