結城友奈は勇者である-鷲尾須美の章-第6話「やくそく」感想

悲惨なラストが確定している、鷲尾須美の章最終話です。また4話みたいなの見せられるのかと思うと、何日も前から憂鬱でした。
なんでこんな気持ちでアニメ見てんだろう。

前回の感想はこちら

結城友奈は勇者である-鷲尾須美の章-第6話感想

仰々しくスマホ渡すもんだから吹いちゃった。

1期で知ってるから、可愛くは見えないですよね精霊。絶対自殺させないマン。

なぜ3~4話あたりでやらなかったし。

リボン、1期見てると思うものありますよね。

新装備で、ついに地獄の満開システムきてしまった。

紅白で見た気がする!結構な人が同じこと思ってそう。

1期の戦闘は正直つまらなかったですが、2期の戦闘は派手で好きです。生々しい血の描写とかは、ほんと止めて欲しいですけど。

ほんとエグいシステムですね。心臓止まっても、死なせないで働かすとか怖すぎ。ブラックどころじゃないな。

でも考えてみたら、もっと前からあれば銀も死なず、1期のラストで救われてたんですよね、そう考えると複雑。

なんで銀は覚えてて、そのっちは忘れてるんでしょ。変な記憶の失い方ですね。

銀の時みたいな悲惨なのが、この後始まるのかと思ったら無かった!わりとサラッと流してて、嬉しい誤算でした。見たくないですもん、あんなの。

東郷から鷲尾に養子、そこから東郷に戻ったのは知ってました。ですが下の名前まで変わったのはここで知りました。須美から美森へ。養子に行くとき、下の名前まで変えられて、それが戻ったのかな?

鷲尾須美の章はこれで終了、次からは勇者の章で1期の続編。4-5話みたいなのを、また仕込んでくるんでしょうか。
正直楽しみより、不安の方が大きいなー。鷲尾須美の章第6話感想でした。