十二大戦 第6話「千里の馬も蹴躓く」感想

え、こんな奴居たっけ?で前回終わった十二大戦。まだサル生きてたし、女キャラも頑張れるかな?

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第6話あらすじ
午の戦士・迂々真(ううま)は、己の肉体を極限まで鍛え上げることで手に入れた最強の防御術「鐙(あぶみ)」に絶対の自信を持つ戦士。しかし、最強と目される丑の戦士・失井(うしい)とかち合い、全身を傷つけられて自信を打ち砕かれる。
銀行の金庫にバリケードを築き、引きこもる迂々真。このまま時間切れを待てば、あるいは勝ちを拾えるかもしれない……そんな希望は、ある闖入者によって破られる。公式サイト

十二大戦 第6話感想

なんて性的魅力の無い女なんだ・・・。こんな格好してるのにね。酉の子もエロい格好してましたが、なんか理由あるんですかね。

お爺ちゃん、あっさり死ぬだろうとは思ってましたが。せめてもうちょっとさぁ。
他の戦士に比べれば楽な死に方だったのが、せめてもの救いかー。

あ、やばい、色々考えながら余裕ぶり始めた。これって1話の・・・。

やっぱり!イノシシと全く同じパターンだよ。サルもゾンビの仲間入りかぁ。女キャラは皆ゾンビ、勘弁して。

戦士が半分の6人になったのでベット開始。そういえば兄弟の生きてる方、全然出てきませんね。

籠城ウシの回想話始まった。次に死ぬのはウシ決定と言ってるようなものですね。

ネズミうっぜ、ここまで嫌なキャラだったか。早く退場して欲しいけど、なんか暫く残る感じする。

牛焼肉で退場?まさかね。回想も他よりあっさりしてたし・・・。まだ出番あるんでしょう?

聖人君子のサルと、孫想いのヒツジが死んでしまった回でした。今のとこ、愛着持てない奴ばかり生き残ってるわぁ。

多分全12話でしょうから、これで折り返しですね。後半更に期待の、十二大戦第6話感想でした。
回想始まったら死亡確定、という流れ変わるといいのですが!