クジラの子らは砂上に歌う 第5話「逃げるのはイヤだ」感想

出来の良さでいったら今期一だと思ってる、クジラの子らは砂上に歌う第5話です。

泥クジラにもヌースが居よったぁぁというところからスタート。

前回の感想はこちら

第5話あらすじ
チャクロたちが泥クジラの地下で見たのは、泥クジラの心臓部である魂形(ヌース)・ファレナであった。長老会は、自警団に命じてヌースを破壊し、泥クジラを沈めようと試みる。だが、泥クジラに希望を見たリコス、そして母なる地を失いたくないチャクロや彼の仲間たちが抵抗したことで、長老会はヌースの破壊を断念。首長スオウの元、泥クジラ存続のためにまとまる住民たちであったが、帝国軍の次なる襲撃は4日後に迫っていた。 公式サイト

クジラの子らは砂上に歌う 第5話感想

団長さんは、どうせもう死ぬし遊ぼうぜってキャラでしたか。後で普通に仲間になってそう。

足かよ、脅かさないで。位置やら高さやら考えると、背中!って思うじゃないですか。

ネリちゃん可愛いけど天使だったかーそっかー。
このあと消えたみたいにな演出ありましたけど、次回予告に普通に居ましたね。

いきなり話でかくなってきました。まとめないと忘れる。

帝国は船8隻、さらに帝国に敵対する国も複数。ファレナを知っているのは帝国だけ。8隻では足りなくてファレナは絶対押さえておきたい。
リコスが居た島は別の国にやられた。
敵の敵は味方かも?なんとか合流しよう。
ファレナのヌースは感情食べない。感情食べられるのに抵抗した祖先ごと島流し。

(うっ頭臭ぇ)
スオウさん、無事解放されました。

新首長のスオウさん、ハーレムじゃないですか。仕事やりやすそうですね。

演説シーンのスオウさん、まじヒロインみたい。腐女子さんの餌になってそう。

さすがサミちゃんの兄、ヒロイン力持ってやがると思ったところで終了。今回も盛り沢山、やっぱり面白いです。次回が凄く待ち遠しい、クジラの子らは砂上に歌う第5話感想でした。