結城友奈は勇者である-鷲尾須美の章-第5話「さよなら」感想

痛々しくて観るのが怖い、鷲尾須美の章第5話です。教室と告別式の描写ががっつりあって、更にへこまされました。

前回の感想はこちら

結城友奈は勇者である-鷲尾須美の章-第5話感想

さらっと流されるのもあれですが、こう生々しくやられるのも・・・。見てて、ただただ辛いだけの前半でした。

戦闘シーンに変わってくれて良かった。

辛い・・・。2度は見たくない作品になってしまった。これ次回はもっとキツイの確定だし、「なんで見てるんだろう」ってなってきました。とはいえ、切れるかというと無理なんです。先が気になりますし。

休暇が必要というストーリー上の理由と、次回で視聴者のダメージを増すための日常シーンですね。わかってるんだぞ!

空元気悲しいなぁ。

この作品は感想書くのに選ばなきゃ良かったです。書いてて追加ダメージ喰らってます。

とにかくインパクト重視でえげつなくしてる感じします。1期の時はそんな風に感じませんでした。まどマギみたいな感じにしたいんですかね?
ただただ憂鬱な、鷲尾須美の章第5話感想でした。