十二大戦 第5話「羊の皮をかぶった狼」感想

十二大戦第5話はひつじの爺ちゃんの話でした。ウシもですけどこの角、アクセサリーかと思ってたら違うみたい?生えてるのかなぁ。

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第5話あらすじ
未の戦士・必爺(ひつじい)は、第九回十二大戦の覇者であるレジェンド級の老戦士。
武器商人として戦場を渡り歩き、戦士としても勇名を馳せていた彼が、そのとき叶えたのは「孫の顔が見たい」という願いだった。
出場戦士たちの実力とランクを予想して、持ち前の老獪さで戦略を練る必爺は、密かに呑み込まずにおいた猛毒結晶「獣石」を活かし、他の戦士を騙そうと企む。 公式サイト

十二大戦 第5話感想

十二大戦って実際の戦争の代わり、代理戦争だったんですね。本当どんな世界なんでしょ。
ウシ、サル、ウサギがトップ3の模様。サルも強いのか、すごい意外。てっきり交渉やたら上手いだけかと。

ウマさん生きてた。なんか声のイメージ違うなぁ。むしろウシの方が合ってるでしょう。

こっちのバトルも始まりましたが、イマイチ迫力無かったかな。トップ3同士なんだから、もっと派手にやってくれ。

こんな写真見たら吹いちゃうな。
でも全然強くなさそうなのに、36年前の第9回優勝者。今回は孫の代わりかぁ。孫、明らかに子供でしたが、あんな小さい子が指名されるのかな?

便利な髭だ。
他の連中を仲間にする作戦考えてましたが、あれで乗ってくるかなぁ。

ウシって特別な索敵能力でもあるんですかね。やたら他の戦士あっさり見つけますよね。

こんな奴いたー?エロイ格好もしてるのに全然記憶に無い。1話の集まりには居たのかなぁ・・・。
最下位の評価らしいから、実は強いとかでしょう、きっと。

どうせサルが今回死ぬんでしょーと予想してました。予想外れたし、色々面白かったです。ここまで先が読めるパターン多かったですからね。この調子で楽しませて欲しい、十二大戦第5話感想でした。

でも、爺ちゃんはあっさり死ぬんだろうなぁ。