BEATLESS 第13話「The Prayer Within」感想

前々回、良い感じに盛り上がってきたとこで終わったBEATLESS。
前回は特番だった訳ですが、チラッと見たら中の人とかが話してるだけっぽいのでスルーしました。

アニメ見るつもりなのに、声優や制作とかの人が出てくると強烈に萎えますん。

前々回の感想はこちらから

BEATLESS 第13話感想

抗体ネットワークに売り込むも思う様にいかず、ドトールで落ち込む人類未到産物。

以前、空港でレイシアに協力した見返りの偽身分。
でも既に警察に追われてるとか、もう意味無い感じ。

メトーデを秘匿したいミームフレーム社が、紅霞に全部なすりつけ。

まだコラボ続いてたの。
前の時といい、キティ推しはエリカの仕事なのかな?

抗体ネットワークをオーナーにしても未来なし。
レイシアに与すればあるいは。

上から目線エリカの、失敗で歪む顔が見たい。ちょっと前の紫織みたいな。

紅霞の破壊を外注するリョウ。

警察といい、急に紅霞が包囲されてきました。

アラトとレイシアの未来に協力するとかいうエリカ。
コイツの会社が気持ち悪い企画やってるせいで、レイシアが世間に注目されてんのに。

ところで後姿が妖怪にしか見えないぞ。

エリカの描いた絵図面では無く、アラトに未来をデザインして欲しいレイシア。

アラトにそんな甲斐性無いって。

相変わらず何故かケンゴがお気に入りの紅霞。
「覚えてくれてたらいい」分かりやすい死亡フラグを立てて今回は終了。

 

なんか唐突に始まった、紅霞への包囲網と最後のフラグ。これは次回で退場ですかね・・・。
このアニメで一番好きなキャラなので、なんとか回避して欲しいところです。

紅霞じゃなく、糞眼鏡ケンゴに退場して欲しい、BEATLESS第13話感想でした。