結城友奈は勇者である-鷲尾須美の章-第4話「たましい」感想

鷲尾須美の章は6話構成(のハズ)なので、そろそろ酷いのくるだろうと思ってました。サブタイからして不穏ですし。

前回の感想はこちら

結城友奈は勇者である-鷲尾須美の章-第4話感想

しょっぱなから死亡フラグ立まくりの銀。私は映画見てないので、鷲尾須美の章自体は知りません。ですが前日譚なので、結果はわかります。銀は1期で出てなかったので、まぁそういう事なのだろうとは思ってました。

とりあえず前半はまだ日常。わっしー、前回といい相変わらず1期とは別人。これから記憶なくすとはいえ、1期のキャラになるというのは少し無理があるようにも感じちゃいます。

前回から和やかが続いてきましたが、それもお終い。この後のダメージをでかくするためだったのだ・・・。

2匹でも大変なのに3匹ですもんね。それにしても怪我の描写きつすぎですよー、見ててほんと辛い。

一人で立ち向かう銀かっけー!特にこのシーン良いですねー。
でも、この後は痛々しすぎてへこみました。

熱い戦闘でしたが、血だらけでアカン。画像使いたくないですよ。あそこまでエゲつなく描写する必要あるんですかね・・・。さんざん可愛いとこ見せといてこれだもんなー、きっつい。

最近、「クジラの子らは砂上に歌う」で大ダメージを受けたばかりなのに、また酷いのを喰らってしまいました。いくら深夜アニメとはいえ、さすがにどうなのと感じた、鷲尾須美の章第4話感想でした。

予告見た感じ、次回も酷そうで嫌だなー。