Fate/EXTRA Last Encore 第9話「招き蕩う黄金劇場」感想

ここまでに何割の視聴者が脱落したか気になる、Fate/EXTRA Last Encoreの第9話。

このアニメ、Fateの名前冠してなかったらどうなってたんだろう。

前回の感想はこちらから

Fate/EXTRA Last Encore 第9話感想

セイバーの元マスター白野は、過去に存在した人間の再現データ、正体はNPCでした。

かたや主人公ハクノは、多くの死者、敗戦記録、それら無念の塊が、誰でもないものとして目覚めたもの。

場面変わっても会話シーン。

このアニメ会話多いですが、内容がちっとも面白くないのが困りもの。

何分も会話したあげく、セイバーの戦闘は1分位でお終い。

なんか間違ってませんか。

見栄え悪ぃ。

この二人の役目は、正しいマスターを6層に到達させる事。
そろそろ凛の正体教えて下さいよ。

 

うーん、つまらなかったって以外に感想がありません。
会話、戦闘シーンどちらも面白くなかった。

Fate/EXTRA Last Encore第9話でした。次で最終回ですが、纏まるんでしょうかこれ。