オーバーロードⅡ 第11話「ヤルダバオト」感想

オーバーロードⅡ第11話は、八本指の拠点すべてに攻撃開始。

しかもナザリックと王国とで目的バッティング。これじゃ裏組織なんてひとたまりも無いねぇ。

前回の感想はこちらから

オーバーロードⅡ 第11話感想

クライム君は、ただでさえ色んな奴に才能無い言われてるのに、そのうえ公衆の面前で童貞連呼されるとか気の毒なキャラ。

またセバス無双。ほんと2期のセバス推しは何だろ。

原作でもこうなのかな?まぁセバス格好いいからOKですが。

このおばちゃん、マーレを一瞬で男の娘だと見破るとはただ者じゃない・・・けど雑魚かー。

後半は丸々戦闘シーン。いやっほぅ!

一級の冒険者でも、プレアデスのエントマ一人にまるで歯が立たず。

と思ったら、殺虫剤の魔法に負けちゃうエントマ。

やだなぁ夢に出そう。デフォルトでも気持ち悪いのにこれはキツイ。

アインズまで出て来たと思ったら、これモモンとして現れた?
冒険者として茶番演じると見た。あ、でもそれだとギャラリー少なすぎるから違うかな。

 

今回は1期を思い出すような、魔法連発の戦闘が見応えあって楽しかったです。
これがエントマじゃなければ尚良かった。

次回はアインズの戦闘シーンなんでしょうが、この格好って事は肉弾戦だろうなぁ。出来れば魔法見たいなー。

オーバーロードⅡ第11話感想でした。そういえば今回のサブタイ「ヤルダバオト」、デミウルゴスの事らしいです。