Fate/EXTRA Last Encore 第8話「无二打」感想

前回まどマギみたいな3層をクリアしたところで終わった、Fate/EXTRA Last Encore。

今回から4層かと思いきや、飛ばして5層。
このアニメどう見ても上手くいってないですし、後から構成やら何やら変わったんですかねぇ。

前回の感想はこちらから

Fate/EXTRA Last Encore 第8話感想

「4層の敵は取るに足らぬ相手であったな」

4層についてはこれだけ!

天才とは~ 自分と他人とは~

何かどうでも良い話を何分も語ってました。

そのくせ凛については今回も説明無し。

結局正体何なの?サーヴァントなの?
プリヤみたいにサーヴァントの力使えるとかかな?

失われるだけでの1000年、唯一加わったのがデッドフェイス。

死人として活動し死をばらまく、何も生み出さない悪性情報。

聖杯戦争が終わったとき、死者達の無念は分解されなくなった。

多くの死者、敗戦記録、それらを背負い誰でもないものとして目覚めたのが主人公。

主人公はセイバーの前マスター、ハクノの要素を持っているだけで、ハクノでは無い。
生者への憎しみだけで構成された醜悪な殺人鬼。

説明メモるの疲れるー。

一度倒して手の内は知っていたけど、ハクノ守る為に初撃必殺の攻撃を受けていたセイバー。

 

敵は野郎2人組で残念。前回のありすが可愛かったから尚更。
今回は主人公の正体が判ったって事くらいでしょうか。

相変わらずの長い説明に疲れた、Fate/EXTRA Last Encore第8話でした。