グランクレスト戦記 第9話「漆黒の公女」感想

グランクレスト戦記第9話は、開始早々シルーカが暇を出されてて笑いました。何やってんの君。

前回の感想はこちらから

グランクレスト戦記 第9話感想

や~とくっ付いたか、遅っそ。

物語はダジェストみたいにどんどん進むのに、こっちは全然なので、終盤辺りまで関係変わらないのかと思ってましたよ。

マリーネ様かっけー

悪名轟かせても大陸に覇を唱えるか。ダークヒロインって感じで良いねぇ。

混沌災害を人為的に起こして城塞落とすとか、随分思い切ったもの。

それにしてもこの辺、もろナウシカだったような。腐海やら瘴気を人為的に使うとか。

マリーネ様マジかっけぇ!って見てたんですよ。

ここまではね。

あばばばばばばばばば

味方になる代わりに一晩ヤらせろとかミルザー死ね。マリーネもさぁ、こんなケダモノ信用出来んの?こんなあっさり寝返る奴を?

 

前回からマリーネの好感度右肩上がりだった分、強烈なカウンターになってしまいました。前々回までだったら、別にどうって事無かったんですが。

メンタル弱いオタクなんで、マジ勘弁してほしいです。
これで本当にミルザーが仲間になるならともかく、どーせ裏切るんじゃないの?

人気の無いこの作品、不満は多いですがそれなりに楽しんで見てきました。ですが今回のはかなり萎えちゃったなー。う~ん。

グランクレスト戦記第9話感想でした。ただでさえ円盤爆死してんのに、このうえキャラの人気下げる様な真似してて大丈夫なのかな?