BEATLESS 第7話「Boy meets pornography」感想

BEATLESS第7話は、第2話でやったモデル話を蒸し返してきました。
まじかー、つまんなかったのになぁあの話。その後ふれてこなかったから、もう終わったもんだと安心してたのに。

前回の感想はこちらから

BEATLESS 第7話感想

逃げ出したレイシア級の3番目ですね。
レイシアといい、何でこう初対面の人間にオーナー契約求めんのか、ちょい不思議。

人間とhIEでboy meet girlとか言い出した。モデルだけでもあれなのにマジか。

なんか嫌な流れになってきたなぁ・・・。

家に帰って一人だと夜寂しいから、男のhIEが欲しいのよ!

社長若い。印象だいぶ違うけど、冒頭の子かな?

なんか両者に対して、物凄く不快に感じるんだけど何でだろ。

キモオタなんで、勿論こんなロボット欲しーと思います。でもなんか気持ち悪いぃ。

うまく説明出来ないんですけど、あえて例えるなら不気味の谷に近い?かな?自分でも良く解りません。

アラトがレイシアにかまけてるから・・・。
案の定オーナー契約してました。

また面白くもない撮影シーン始まるのか、とぼんやり見てたら。
メトーデさんがぶっ壊してくれました。よくやってくれたよほんと。

 

今回はメトーデのおかげで助かりました。
でも社長とか出てきちゃったし、このモデル云々の話続きそうで辛い。

BEATLESS第7話感想でした。もっとシンプルに、レイシア級同士のバトルとか増えないかなー。