宇宙よりも遠い場所 第9話「南極恋物語(ブリザード編)」感想

前回随分あっさり着いちゃって、今回からもう氷の上での話かと思ってましたが、そんな事は無かった第9話です。

港みたいなのがあるのかと、浅はかな考えしてました。

前回の感想はこちらから

宇宙よりも遠い場所 第9話感想

サブタイトルに恋物語なんて入ってるし、まさかモブの恋バナかよーと不安になりましたが、さらっと終わって一安心。誰も興味無いでしょ。

こんな小さい頃から知り合いだったとか。
捜索中止を決定した隊長に対して、いつまでも割り切れなくて当然ですね。

突っ込んで乗り上げて、自重で氷砕く。
はーそうやって進むのかぁ、全くの予想外。あ、いや、そもそも想像したことも無いですけど。

結月、変顔担当の報瀬より良い顔してる。

素直に感無量です。

ざまーみろ!でスカッとしめてくれました!
うん、涙ぐむのも良いですが、こっちの方が断然良いかな!

時間かけてここまで来てるので、期待感上がってましたが、満足感のある南極上陸でした。
ほんと、見てて良かったと思えるアニメです。
宇宙よりも遠い場所第9話感想でした。