結城友奈は勇者である-鷲尾須美の章-第3話「にちじょう」感想

いつエグいターンが始まるかと、ヒヤヒヤしながら見てる鷲尾須美の章の第3話。この章は6話構成なので、いつ酷い話始まっても不思議じゃないですから。
でも今回はまるまる日常回でした。ふぅ。

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結城友奈は勇者である-鷲尾須美の章-第3話感想

音楽一つで豹変したわっしー。まさか今回はず~とこんな感じになるとは、この時点では思ってませんでした。

わっしー完全にキャラ崩壊!こういう性格でもあったのかー。
可愛いですけどね。しかし1期とは完全に別人ですやん。

今さらですが、さすがに小学生にしてはちょっと大きすぎですね。1期の時も、一人だけ変身シーンが妙にエロかったりしましたがー。小学生時代もエロ担当か。

今回は終始はっちゃけてた感じで悪くはなかったですが、この体操は見てられませんでした。さすがにここまでくると辛い。

たぶん、この後の鬱展開とのギャップを作るためなんでしょうけど、1話丸々同じテンションでやる事はなかったんじゃないかなー。後半になると正直飽きてきちゃいました。

左から、夢は小説家、お嫁さん、歴史学者。
今回はわっしーの壊れ具合が目立ちましたが、銀が意外に可愛いことも知れた回でもありました。