BEATLESS 第6話「Higgins village」感想

前回、早くも総集編を挟んだBEATLESS。
総集編は5.5とあったから、少しは新規の部分あるのかなと思って見ましたが、特に何も無かったです。

気を取り直しての第6話。

第5話の感想はこちらから

BEATLESS 第6話感想

レイシア級を流出させてしまったミームフレーム社内では、派閥争いと責任の押し付け合い。AIヒギンズ派と人間派。

AI派で新キャラの渡来は、帰還したレイシア級ラトーデのオーナー。会社はメトーデの行動に責任取りたくないから、オーナーにはなりたくない。
ラトーデには他のレイシア級の捜索をさせている。

妹組の海内紫織。ミームフレーム社創業者一族のご令嬢。AI任せに反対派。

政略結婚を急かされまくりの16歳。アラトの妹と同い年かと思ったら2コ上でした。

妹組いつもつるんでるけど、それぞれ1コ違い。14、15、16。

アラトが好きな紫織お嬢様、レイシアに嫉妬メラメラ。

こちらも新キャラ、紫織のお気に入り堤さん。語尾の「っす」がうざいっす。

メトーデのマスター渡来はAI派。人間派の紫織もマスターに欲しい。
そうすれば渡来に気に入らない命令を出された時、紫織に相反する命令を出させれば打ち消す事が出来るから。

紫織も、レイシア級のメトーデという力を手に入れるから悪い話ではないと。

更にもう一人新キャラ出てきたところで今回は終了。一度に出し過ぎぃ。

 

感想ではなく、完全にただの備忘録になりました。メモっといた方がいい部分が多くてねぇ。

話は面白かったですが、もうちょいゆっくりやって欲しかったかな。2クールあるんだし。
今回会話疲れしたので、次回は戦闘でスカッとさせて欲しいところ。
BEATLESS第6話感想でした。