オーバーロードⅡ 第7話「蒼の薔薇」感想

前回から王国編に入っている、オーバーロードⅡ第7話。
トカゲ編がつまらなかったので、もう7話なのに実質第2話って気分です。

前回の感想はこちらから

オーバーロードⅡ 第7話感想

お使いに出すナーベへの注意事項が多すぎて笑ってしまった。子供か。

稽古ではなく剣を交えるだけ、と言いながらいきなり蹴る大人気無いガゼフさん。

戦士長と姫の護衛が戦うのはまずい。貴族派閥が大喜びする。
ましてやクライムは、姫が気まぐれで拾った孤児。

第2王子、分かりやすく嫌なキャラっすなぁ。いかにも後で死にますよって感じだけどどうなるかな。

あれと兄弟とか。髪の色しか、と思ったらそれさえも結構違うし。

ラナー王女、善政を行おうと頑張ってるけど、力が無くて上手くいってない模様。

前回、八本指の麻薬生産所の村を襲ってた冒険者、蒼の薔薇。
国じゃなくて姫個人との繋がりで動いてました。

可愛いけど王女のせいで霞むなぁ。

チッ!

チッ!

場面変わったのに、またイチャコラ始まった。
まぁ、こちらは見守りたいですけどね。このセバスには惚れて当然。

第2王子に続いて、また露骨なキャラ出てきた。速攻死ぬ顔だな、これは。

ソリュシャンがアインズに、セバス裏切りと密告したところで今回は終了。

ソリュシャンは、何がそんなに気に入らないんですかね?実はセバスが好きとか?
それなら納得ですけど。

あとどうでもいい話ですが、今回ED見てて始めて気づきましたが、セバス・チャンなんですね・・・。え~チャンかよ・・・。
オーバーロードⅡ第7話感想でした。