ゆるキャン△ 第7話「湖畔の夜とキャンプの人々」感想

四尾連湖での、二人キャンプのゆるキャン第7話。
前回妄想で随分と肉が出ててましたが、今回も肉まみれと予想してました。

ですが思ったほどではありませんでした。安易に同じの続けて、飽きさせるなんて愚策はしませんね。

前回の感想はこちらから

ゆるキャン△ 第7話感想

景色いつも綺麗ですが、今回はまた一段と良いなぁ。

なでしこを見る目が、なんかすっかり優しくなっちゃってもー!

去年の秋、現実で紅葉とか見る機会ろくに無かったんで、今回のは嬉しかったです。

さすがのりんちゃんも、新しい道具だと失敗もあるか。

男なんか呼んでくんなよって思いましたが、たぶん女ですよね。後の場面で、わたしって言ってたし。

かわぇぇー!

モブにしては不自然すぎるほど濃いのが出てきました。先生として学校に来るのかな?
う~ん、イラネ。

予想してたほど肉肉肉じゃなくて安心しました。前回で十分な位やってましたしね。

あと、季節的なものが大きいんでしょうけど、やっぱ鍋とかラーメンとか熱い物の方が美味そうに見えるかな。

なんで一緒に寝るの断るんだよー、ゆるゆりっとまとめてくれ!

と思ったら、あの酔っ払いが良い仕事してくれたわ。
もう文句無しの終わり方。

今回だけ見れば、あーこの二人だけでいいやって思っちゃいそうです。
でも違くて、しまりんソロや野クル3人組とか、色々あるからこその今回。

他の組み合わせとかもやった後、もう1回この2人のがあったりしたら嬉しい。
ゆるキャン△第7話感想でした。