Fate/EXTRA Last Encore 第3話「黄金鹿と嵐の夜」感想

可愛い顔とそうでない時の落差が激しい、Fate/EXTRA Last Encoreの第3話。もう正面向かなきゃ良いんじゃないかなー?

前回の感想はこちらから

Fate/EXTRA Last Encore 第3話感想

シンジの時もでしたが、まるで初対面みたいな感じなのは何でだろ。

前回のサービスシーンは良かったので、そのうちまたお願いしますね、王様。

サーバントを失った凛は、一人でレジスタンス活動中。
聖杯戦争を恐れたマスター達は第1階層に留まった。

チャクラ・ヴァルティンが聖杯戦争の仕組みを変えてしまった。
ちなみにこれは、他のサーヴァントの宝具。

各階層は独立した仕組みに。

1回戦を勝ち残ったのに、上に上がらなかったシンジがフロアマスターになり、第1階層を好き勝手作り変えた。

事実上、シンジが聖杯戦争を止めたかたち。

上の階層に行くにはマスター同士の一騎打ちが必要。

「命に代えてもアイツは殺させない」「だってアイツを利用するのはこの私なんだから」
前半の言葉であっそってなりましたが、続くセリフで納得しました。そうでないとねー。

酒場のおっぱいさんはシンジのサーヴァントだったかー。
ワカメのセリフ長くて、途中からどうでも良くなってきました。まぁ、他の人間の為にもやってるって感じ。

クラスはライダーで、真名はフランシス・ドレイク。
うん!知らね!

チューして一撃で倒しました。

シンジにはstay/nightの酷いイメージしか無いんで、大人しく消えたのにはびっくり。

令呪一つ残ってたし、てっきりサーヴァント罵倒しながら悪あがきするのかと。

ムーンマイルラダーで上層へ。
凛はアイツ利用するって言ってたけど、ただの便乗かい。急に小物臭。

 

今回も楽しんで見れました。何よりシンジが消えてくれたのが凄い嬉しい。
下手したら最後まであいつに苛立たされるんだろうなーと思ってたので。
Fate/EXTRA Last Encore第3話感想でした。これで次回からもっと楽しめるわー。