BEATLESS 第5話「Tools for outsoucers」感想

前回に続き、抗体ネットワークによるテロ中のBEATLESS第5話。
hIEの紅霞に操られる抗体ネットワークの連中が滑稽すぎる。紅霞の動き、どう見ても人間じゃないのになー。

前回の感想はこちらから

BEATLESS 第5話感想

アンドロイド議員は、住民の要望と情報を無制限に吸い上げる。人間が社会に向ける反応を、コンピューターが処理しやすいように下処理するシステム。
ちなみにミコトの開発には、主人公アラトの父親が関わってるらしい。

ヘリで突っ込みながらスノードロップ参戦。機械を乗っ取る花びら型の虫を撒く奴ですね。何でこいつは眉毛4つあるんだろう。

あれ、てっきり紅霞のお仲間かと思ったら違うの?

スノードロップが何しに来たのか解らなかったです。ミコトを守りに来た訳でもなし、紅霞と本気で戦うでもなし。

警備用のhIE食ってましたが、その為に来た訳ないしなー。なんだろ、遊びに来ただけ?

あと君、手のバランスちょっとおかしいぞ。

ケンゴってアラトの事嫌いだったのか。命懸けで助けに来たというのに。

紅霞は何でケンゴをオーナーにしたいのかなー。こんな不快な糞メガネ。
厳しい場面なのにスパっと拒絶したのは見直したけど。

あんなのに振られるとか、確かに嘲笑いたくなりますねー。

落ちろ落ちろ念じながら見てましたが駄目でした。残念。

一応ひと段落ついたところで今回は終了。

次回は早くも総集編が入ります。全24話なので、総集編自体は珍しくないのですが、困ったことに数回入る模様。うーむ。

ただ、スケジュール厳しくて質落ちるよりは良いかなーと思います。ここまで、今回のスノードロップの手以外で、作画おかしいと思った事ないですし。

総集編終わったら、引き続き同じレベルで楽しませて欲しいところ。
BEATLESS第5話感想でした。