ゆるキャン△ 第6話「お肉と紅葉と謎の湖」感想

「買っちった」が可愛かったゆるキャン△第6話。このコンパクト焚き火グリル、ゆるキャン仕様の物も出てますが、発売早々即完売してます。

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ゆるキャン△ 第6話感想

新アイテムで妄想もはかどります。

直火禁止の場所でも、たき火に使えるのも良いですねぇ。

もう半分終わるのに、斉藤さんはまだキャンプに参戦して来ませんね。

何でこの連中、学校の中でまでこんなマフラー巻いてんの。寒いとこの学校では珍しくないの?

なでしこ、ほんと所かまわず寝てるなー。絶対薄い本のシチュに使われるぞ。

豚トロが無いなら焼き鳥を食べればいいじゃない。

あおいちゃんはスーパーでバイト。この子ならもっと良いの有りそうな気しますが。

部長は次のキャンプ地の下見。ここでもお肉か。
ちなみにこれは普通のフライパンじゃなく、スキレットという代物。

スキレットとは鋳鉄製のフライパンのこと。 本体の厚さと素材のため、温度がゆっくり均等に伝わる。 同じ大きさのフライパンに比べると重く、テフロンコーティングなどは施されていない。 鉄そのものの特性を生かして作られている。

なでしこの姉ちゃん、暴力的な割には面倒見いいねぇ。ただ、なでしこより部長の姉っぽいですね、見た目的に。

今回はキャンプ始まる前で終了。次回は肉による強烈な飯テロかな?今回も相当でしたけど。

数日間お肉食べないで備えておくとしよう。
ゆるキャン△第6話感想でした。