グランクレスト戦記 第5話「常闇の森」感想

冒頭から人狼の女王や吸血鬼の王とか、大物っぽいのが出てきた第6話です。
BBAかぁ・・・と思ってたら、褐色ロリも2人出てきました。抜かり無いですねぇ。

前回の感想はこちらから

第5話あらすじヴィラールに従属を誓ったテオはシルーカとともに、アルトゥークへと向かう。ヴィラールはさっそく二人に、吸血鬼の領地である常闇の森を統治するよう命じた。
はるか昔、人々はデーモンロードに対抗するべく、吸血鬼や人狼の力を得た。その後は各々に領地を持って平和に暮らしていたはずだが、ふたつの種族はいま争いの最中にあるという。テオとシルーカが森へ向かうと、そこには怪しい女の影が……。公式サイト

グランクレスト戦記 第5話感想

このまま秩序の時代になって、混沌無くなると死んでしまうから色々やらかすぞ、の吸血鬼の王。
力が無くなっても構わない、平和がいい人狼の女王。

味方側にも新キャラ増えたけど、覚えなきゃいけないのかな?

ミルザー、こいつは大物っぽそう。野心無い奴気に入らないとか、偉そうなこった。

ヴィラールの命令で常闇の森、そして招かれて吸血鬼の王の城へ。

極大混沌に満ちた暗黒世界への回帰を目指す。
このままだと聖印が統合され皇帝聖印が誕生して、秩序の時代が来てしまうから。
1話でデーモンロードを呼び出したのは、こいつと黒魔女ヤーナ。

色々教えてくれた上に、攻撃もしてこないでどっかへ飛び去るとか親切な奴め。

置いてけぼりにされたのも知らず、調子に乗るヤーナ。BBAが杖に乗って空飛んでもなー。いまいちロマンが無いです。

倒せそうな感じでしたが、結局逃げられちゃいました。ロリ2人が追いかける追いかける言ってましたが、飛べないのにどうやって追うの。

目立った傷は腕だけでしたが、もっとやられてた模様。

1話限りかと思いきや、褐色ロリっ子メイドで仲間入りとか。大歓迎です。

今回、敵味方両方に新キャラがいっぺんに出てきましたが、話自体はいつもより理解しやすかった気します。今後もこれ位のペースだと嬉しいのですが。
グランクレスト戦記第5話感想でした。