結城友奈は勇者である-鷲尾須美の章-第2話「ともだち」感想

やっと「東郷さん」でなく、「わっしー」に慣れてきた第2話です。1期は正直、終盤になってから楽しくなってきましたが、2期は最初から楽しめてます。何が違うんだろう。

結城友奈は勇者である-鷲尾須美の章-第2話感想

いきなり戦闘で始まったと思ったら、速攻終わってしまった。
1期と違って、先生がバックアップで付いてるんですね。スマホで戦闘動画見て説教とか笑える。

トレーニングと日常でほのぼの。お風呂シーンありましたが、傷だらけで痛々しいだけでした。あれで喜ぶ人はちょっとヤバいかも。

そして戦闘なわけですが、日常パートとのバランスが丁度いいですね。

わっしー、この時点では割とポンコツだったんですね。ていうか、わっしーの武器だけちっこくて弱そうなんですよねー。おもちゃの弓って感じ。

他の二人はでっかくて見るからに強そうなのに、なんででしょ。そのうち武器も化けんのかな。

戦闘シーン、1期より遥かに良いです。この上満開もあるんでしょうし、更に見応え出てきそう。
日常パート、戦闘シーンどちらも満足な、鷲尾須美の章-第2話感想でした。


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