グランクレスト戦記 第3話「戦旗」感想

前回、百合キャラ登場かと思いきや、とんだ糞〇ッチで心底ガッカリさせられたグランクレスト戦記。
この第3話でも早速新キャラ出てきましたが、今度は失望させないで欲しいところ。

前回の感想はこちらから

グランクレスト戦記 第3話感想

故郷システィナの君主となるために、故郷の英雄コロネーロの家名を名乗ることに。コルネーロは現君主のロッシーニに裏切られて死んだので、領民には受けるはず。

テオはお飾りで、シルーカが黒幕との噂が広がってると。
実際その通りですね。それにしても早えーなおいとは思いますが。

混沌災害

物理が効かないとも知らず剣で突っ込むテオ。まぁ主人公っぽくて良いでしょう。

新キャラ、聖印教団のプリシラ・ファルネーゼ。なお、胡散臭い新興宗教の模様。

あんな小さい盾で庇えるの。

君はもはや百合キャラ演じても無駄だよ・・・。

確信の無い作戦だった模様、あかん。
「(独立君主の)誰か来て」と願ったら、領民がドヤ顔で現れましたよ。

毎回戦闘シーンがあるのは嬉しいです。

シルーカの狙い通り、独立君主の援軍。
良かったですわ。一般人の領民が来ただけで勝利とかじゃなくて。

アイシェラはなー、いくら格好よくてもなー、もう好きにはなれないなー。

分かりやすい捨て台詞吐いて逃走。

1話冒頭で結婚式つぶれた人じゃないですか。相変わらず女キャラはエロイ格好の奴ばかりだなぁ。

セーヴィス一帯の平定を手土産に、大工房同盟というのに加盟を願ったところで第3話終了。

原作読んでない人間としては、説明不足で厳しいです。公式ページ見ても情報の追加無いですし。
原作者が補足のツイート連発して、それを公式がRTしてる有様。

今後も補足ツィートのチェックが必須になるのかな。もうちょっとアニメには頑張って欲しいところです。せっかく2クールあるんだから、もう少しじっくりやって欲しいところ。
グランクレスト戦記第3話感想でした。