ゆるキャン△ 第1話「ふじさんとカレーめん」感想

2018年1月スタートの、まんがタイムきらら系アニメ。原作は読んでない状態での感想になります。

きらら系だし、タイトルにゆるって入ってる位ですから、相当ゆるいんだろうなーと思いながら見ました。

ゆるキャン△ 第1話感想

早速頭のゆるそうな子が出てきましたよ。

一人でキャンプ場に来てキャンプ?興味無い人間からすると理解不能です。
ていうか危ないでしょうに。さっきの寝てた子もそうですが、アニメとはいえどうなんだこれ。薄い本的展開を妄想しちゃってあかん。

読んでる本といい、相当濃ゆいキャラですね。名前は志摩リン。なんか、そのままあだ名になりそうなフルネーム。

一つ雑学身に付きました。まーもし使う機会があったとしても、ずっと先で忘れてそうですが。

なんか「キャンプ」っていうイメージとまるで違ってましたが、これはこれで。

やっと起きた。襲われなかった?大丈夫?

普通買ったばかりでも、自分のケータイ番号はすぐ覚えるよねぇ。

うぁーすげー美味そう、昼間に見てて良かった。リアタイの人達にはとんだ飯テロですね。

どういう感じのアニメかは分かりました。

転校先が同じ学校か、うん予想してた。
髪はまかない方が全然良いな。

うーん、さすがに影響されてキャンプする人は少なそうな気しますが、どうなんでしょう。

キャンプのイメージはかなり違いましたが、それ以外はタイトル通りって感じ。予想してたよりは楽しんで見れました。

ただどうにも、女の子だけで危ないなーって気持ちが最後までとれませんでした。アニメに心配してもしょうがないんですが!

とりあえず切る理由は無かったので、次も見る事にします。
ゆるキャン△第1話感想でした。