魔法使いの嫁 第2話「One today is worth two tomorrows.」感想

かなり楽しみにしている、魔法使いの嫁第2話。

1話感想もよろしければご覧ください。

2話あらすじ
ロンドンの片隅にある古書店。その本当の姿を知るものは少ない。
エリアスに連れられ、彼が古くから取引を続ける 魔法道具の工房を訪れたチセ。
工房の女主人アンジェリカは、チセにささやかな魔法を教えるが……。
夜の愛し仔(スレイ・ベガ)のまことの力が、彼女の記憶の一欠片を水晶細工として蘇らせる。 公式サイト

魔法使いの嫁 第2話感想

メイドさんみたいに見えたのは、家に住み着いた妖精でした。名前はシルキー。まぁ、メイドさんですよね。

アンジェリカの胸ばかり目がいってましたが、子供が出てきて冷静になりました。

チセはやっぱり才能あるんですね。それにしても目の前で母親自殺とか、チセちゃんやっぱり過去重い。
ところで骨さん、チセを止めた時にしれっと胸さわってやがる。

今回は新キャラ2人出てきましたが、あまり話は動くこともなく。ちょっと物足りないなーと思っていたら。

竜に咥えられて拉致られたところで終了。
解説多めの回だったかな。その分来週動いて欲しいです。
魔法使いの嫁 第2話感想でした。


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