アニメガタリズ第11話「共ニ語リシ光輝(めいゆう)ノ裏切リ」感想

最初から猫が喋ったり、ちょいちょい不思議があったアニメガタリズ。いよいよタネ明かし始まった第11話です。

前回の感想はこちらから

アニメガタリズ 第11話感想

冒頭から顔が変ったりえらい事になってましたが、それより何より、

今って良い時代なんだなって。昔の人は左の絵で萌えてたのかな?

比率でも遊んでます。
あのキラキラはあげたらなくなるのか。お嬢様のオーラ、案外大したこと無かった。

脚本がどうとか、OPに巻き戻すとか、もうカオス。

いつもの廃部廃部には飽きてたけど、これはどうなんでしょう。

これ、次の日はちゃんと避けてんの笑った。

これは良く見るやつだけど、古すぎて良くわからないオマージュもいくつかありました。

11話にしてやっと猫につっこんだ!
部屋の秘密はまだ引っ張りますかー。

ひでぇ。0話切り余裕。

アニメの側とかなんとか。アニメ作品で、アニメが現実を侵食とかこんがらがるんですが!

誰だよ・・・。
帽子はみのあが1話でかぶっておかしくなった物ですね。

何これ?制作の現場では、こういう道具が実際にあるのかな?

えー、今回は予想より遥かにカオスで反応に困りました。集中して見れましたが、楽しめたのかどうか、自分でも判らない有様です。
次回で全部明かされるでしょうから、それ次第ですね。

アニメガタリズ第11話感想でした。次の最終回、どうやってまとめるのか楽しみです。