僕の彼女がマジメすぎるしょびっちな件 第10話(最終回)感想

僕の彼女がマジメすぎるしょびっちな件は、この第10話が最終回でした。今季一番好きだったのになんてこった。当たり前のように12話まであると思ってました。あーもーなんでだー。

前回の感想はこちらから

僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件 第10話「もう、我慢でき、ませんっ!」感想

こんなとこまで下ネタ入れてくるとかほんと好き。

冒頭の香坂さんの声、十分別人に聴こえました。声優さんてすげー。

最終回だけあって、ほとんどのキャラがちょいちょい出てきました。香坂さんの両親くらいかな、出なかったの。

さきっちょとか何話ぶりだろ。

妹ちゃんには、もう少し遥君を攻めて欲しかったところ。あっさり香坂さんを認めちゃったのは残念でした。

久しぶりだったせいか、さきっちょの出番多かったですね。

星川君もちょいちょい出てました。

香坂さんは毎回違う変顔見せてくれてましたが、この最終回だけは無かったです。

他が強烈なので、微妙にキャラが弱く感じた二人。

ウザイお姉ちゃんも見納めかー。

今回、バランス良くキャラが登場してた気がします。

OPやEDで普通に下着出てるのに?と不思議に思ったんですが、

納得。

あーもう見れなくなるとか、本当なんなん。

最後は綺麗に〆ました。
話もキャラの登場具合も、最終回として文句なしです。

お、OADがあるのか。でもなー、普通に12話までやってくれてたらなー。

終わってしまいました。今やってる中で1番好きだった作品が、唐突に最終回だったのでショック受けました。いや、勿論全10話っていうのは最初から決まっていて、それを知らなかっただけなんでしょうけど。

とりあえずOADを楽しみにしつつ、原作コミックを読んでみようと思います。
僕の彼女がマジメすぎるしょびっちな件 最終回感想でした。1話から最終回まで、すべて楽しかったです。