十二大戦 第2話「鶏鳴狗盗」感想

個人的に秋アニメ豊作です。中でも、十二大戦はかなり続きが気になる作品。1話のインパクト凄かったです。

2話あらすじ
戌の戦士・怒突(どつく)は、強烈な嚙みつき「狂犬鋲(きょうけんびょう)」という戦闘スタイルで知られるが、その裏で、体内でさまざまな毒を分泌できるというスキルを隠し持っていた。
参戦した戦士全員が服毒し、タイムリミットを持つというルールの中で、アドバンテージを得た怒突は、他の戦士たちが殺し合い、数が減るまで待つ作戦をとってほくそ笑む……そんな彼の元に現れたのは、ノーマークの意外な戦士だった。公式サイト

十二大戦 第2話感想

先週は気づかなかったけど、OPが絵も曲も凄く良い。毎回ちゃんと聞くことになりそう。

やっぱりゾンビとして出てきましたかー。意思とか全くなさそうなゾンビでちょっと残念。ゾンビ状態からの報復とか期待してました。

この二人は印象うすい。酉ちゃんがエロ可愛いからしょうがないですね。

巨乳が1話で死んだので、この子には頑張って欲しいです。でもなんか、次回予告のタイトルからして駄目っぽいんですよねー。

死亡フラグ立まくりって感じであっさり死んだ戌。巨乳と同じかよー。毎回、こんな判りやすくなっちゃうんでしょうか。そうでない事を切に期待。

十二大戦 第2話感想でした。