魔法使いの嫁 第10話「We live and learn.」感想

円盤1巻の売上げが6000枚超えた、魔法使いの嫁第10話です。積んで行って7000超えるかな。最近のアニメの中ではヒットの部類に入りますね。

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魔法使いの嫁 第10話感想

チセの杖を作りにドラゴンの国へ。そういや、ドラゴンが死んで木になる前に約束してたような。
それにしてもエリアス、チセは目を離すといつも危ない目に合うのに行かせちゃうんですね。

「エリアスにちょっと似てる」って・・・。リンデルさんに失礼すぎる。一体チセには何が見えてんの?

トナカイって食べるもんなのか、初めて知りました。

ほんと、年いくつなんでしょう?

年齢答えたくないのか、エリアスとの出会いの話始めました。
エリアスは記憶無しで彷徨ってましたか。

リンデルの師匠登場。てことは相当なお婆ちゃんだな。騙されないぞ。

子供サイズに縮んでも、1ミリも可愛くなくて笑える。というか余計不気味になってるし。

エリアスは限り無く精霊や妖精寄りなんだけど、人間もわずかに入ってるらしい。

こんな怪しい奴にも優しく出来るとか、この世界の魔法使いってすげー。

まーたチセが危険な目に合うんだろーなと思いながら見てましたが、今回はとくにそんな事もなく。2話続けて割とまったりで少し驚きました。

今日知ったんですが、これって2クールなんですね。どうりでゆっくりと話進むわけだ。といっても残り14話もあるので、どういう話になっていくのか想像もつきません。やっぱアニメは原作知らない方が絶対楽しいわ。魔法使いの嫁第10話感想でした。