結城友奈は勇者である-勇者の章-第3話「あなたを思うと胸が痛む」感想

やっと6人揃った勇者の章の第3話。前回不穏な終わり方しただけあって、ほのぼの日常パートにも影が。勇者の章はシリアスから解放される時がないなー。

前回の感想はこちらから

結城友奈は勇者である-勇者の章-第3話感想

ハロウィーンの時は現実から2週くらい遅れてやってましたが、クリスマスは逆に2週間早くやってますね。

よく見ると精霊が介錯の態勢。お前止める側だろ。

ほんと一期とは別人になっちゃって。こっちの方が好きですけどね。

ほのぼのは暫く見納めになるのかなー。

友奈は東郷さんのお役目を引き継いでしまった模様。あれどういうシステムかよく解りません。

相談しようとしただけでこの有様とか。
精霊は何してたのってセリフありましたが、車の前には出てきてたんですけどね。精霊には防げない不幸なのかな?

一人で抱え込むしかないですねー。どんな作品でも、そういうキャラって見ててモヤモヤするんだよなぁ。

こんなん、やみくもに走り出したくもなります。しかもクリスマスだってのに。

やっと6人揃ったことだし、今回Aパート位はシリアス無しでやって欲しかったです。気分的にもメリハリ的にも。話的に、この後普通の日常パートとか無しでずっとシリアスかな?

そのっちが気づいたり、友奈の家に大赦の人間が来たりと、次回も気になる勇者の章第3話感想でした。