魔法使いの嫁 第9話「None so deaf as those who will not hear.」感想

前回新しい面子が加わった、魔法使いの嫁の第9話です。うーん、アニメとはいえ黒くてデカくて目が赤い犬って怖いなぁ。慣れるまで少しかかりそう。

前回の感想はこちらから

魔法使いの嫁 第9話感想

シルキーちゃんの声初めて聴いた気がする。「ん」しか言わないとはいえ、今までそれすら無かったような。

職人のおばちゃん再登場。街でお買い物。
すんごい今さらだけど、この世界の言語どうなってるんでしょう。日本から連れてこられて英国に居るわけですが、会話に困ってる様子ないですね。

エリアスに依存してるって言われただけで切れるチセ。壁にひじ打ちとか怖っ。

でもすぐ慌てて謝る。数少ない知り合いに嫌われたくないでしょう。

エリアスは2週間も引きこもり。こんな化け物状態じゃしょうがないですね。これでも怖くないとか、むしろチセに引く。

うらやまジジイけしからんって思ったけど、自分で見えないんじゃねぇ。それにしてもまたエッろい妖精出てきた。少し前に出てた妖精女王といい、なんでこうもエロくしてしまうのか。

本来吸うはずの血を吸わず、何十年もこんなべったりとか、ベタ惚れ以外のなんだっていうんでしょう。

チセのおかげでまた見えました。それにしても爺さん、触ろうとしてたな。

唐突なキマシ。

朝から行方知れずだったエリアス。何やってんだコイツ。

3話で行った、ドラゴンの国にお呼ばれしたとこで今回は終わり。

シルキーの声が聞けたり、チセが意外に切れやすかったり、エリアスの変身がまじで怖かったりと色々ありました。
ですが、えろい妖精が全部もってった、魔法使いの嫁第9話感想でした。ほんとエロキャラに力入れすぎなような。