結城友奈は勇者である-勇者の章-第1話「華やかな日々」感想

1期の続編、勇者の章が始まりました。鷲尾須美の章でメンタル削られたので、楽しみと不安が入り混じって何とも言えない気分。

勇者の章も6話構成なので、たぶん前半の3話位は明るい感じなのかなーと見始めました。

結城友奈は勇者である-勇者の章-第1話感想

そのっち転校してきてましたか。楽しそうでなにより。

そのっち2年間寝たきりだったのに、風先輩に勉強教えれるとか天才か。

にぼっしーにとっては伝説の勇者なんですね。

ぶっちゃけ、東郷さん居ないの気付くのに暫く時間かかっちゃいました。酷いなぁ私。懐かしい面々と、元気なそのっちの楽しそうなやりとりに意識向いてましてねぇ。

銀は英霊に。召喚出来たら良いのに・・・。令呪で無理矢理ちょう可愛い格好させたい。

思い出したのは良いけど、園児達は大困惑だったことでしょう。

これが本来の合流シーン。

こんな愉快な奴を忘れるなんて。
小学生時代にお芝居でやってたやつですよね。2年経っても趣味変わってなかったかー。

親友なのにこの距離で気づかないとか、友奈は可愛いなー。チョロイン。

一言で皆思い出すとか、そんなに強くない洗脳だったのかな?

てっきり暫くはほのぼのが続くんだろと思ってましたが、1話から不穏な感じに。完全に予想外で引き込まれました。

その代わり、序盤すら気楽に見れなくなってしまいました。2期では残酷な描写を見せつけられてますから。残り5話、毎回緊張しながら見ることになりそうです。
結城友奈は勇者である-勇者の章-第1話感想でした。